inushige: “ 「マコとジプシー」/「トリヤス」の作品 [pixiv] #pixitail ”
tra249 ガメラシリーズ二作目『大怪獣決闘 ガメラ対バルゴン』は人間ドラマを重視した力作だが、いざ封切ってみると子供は男女の愛の話なんて全然見ておらず、怪獣が出てくるまで館内を走り回っていたという。 湯浅憲明監督は、これではいかんと三作目から子供向けを強く意識し、ガメラと敵怪獣の戦いを必ず4ラウンド用意したそうだ。[*] 『パシフィック・リム』も、この4ラウンドルールを踏襲している。 1ラウンド目は米国沿岸での怪獣ナイフヘッドとジプシー・デンジャーの激突。 2ラウンド目は廃墟と化した東京での怪獣オニババとコヨーテ・タンゴの戦い。 3ラウンド目はイェーガーが結集しての香港防衛戦。 そして4ラウンド目が太平洋での最終決戦だ。 『パシフィック・リム』が守った映画のルール :映画のブログ (via do-nothing) 出典: do-nothing
petapeta petapeta “パシフィック・リムは「ほらよ、お前らの見たかったやつはこれだろ?」感が全然なくて「これがオレの見たかったやつだ!そして同じ思いの奴のために作ったから見ろ!そうじゃない奴はすっこんでろ!」感がビンビン伝わるので良い映画だと思います。” — Twitter / yagi_tw (via june29) 出典: june29
petapeta petapeta “アメリカ人の知人から「いま日本にいるから一緒にパシフィック・リム観て、メシ喰おうぜ」てメールが来たので、本国で観なかったのかと訊ねたら「あの映画はな!日本の声優が声をあてて完成するんだよ!」と返ってきた。” — Twitter / kuma_neko_ (via shingi) 出典: twitter.com
dotnuke つまり1966年という年は、『ウルトラQ』(怪獣)『サンダーバード』(メカ)『奥さまは魔女』(魔法少女)というオタク文化の三大要素がいきなり出そろった年、「オタク元年」だったわけである。 Twitter / hirorin0015 (via dotnuke) 出典: twitter.com
clumsy-k gkojay “某米国航空機メーカーが、ステルス戦闘機向けの炭素繊維を東レに買い付け交渉、東レ「最高強度の炭素繊維?申し訳ないが当面の生産予定は全部埋まってて無理」「そんな高グレードのを何処に供給してるんだ?」「がまかつの釣竿」” — 植木一哉さんはTwitterを使っています (via myk0119) 出典: myk0119